女の仕事

極限のラブストーリー『女の仕事』大阪再上映!! 4/11(木)~

『女の仕事』(99分)が大阪Movie’s cafe MATERIAL tanimachiで上映!
そして『女の仕事』に品田誠とW主演した⾧谷川千紗が監督した初長編作品『エターナルラブが蔓延した日』(73分)も同日に上映!

4月11日(木)~4月15日(月) 料金 一般一作品 1,650円(税込)+1オーダー制
               ※「女の仕事」全国共通券は使用可+1オーダー制
                ※「女の仕事」はR15+

日程 開園時間 トークショー 登壇者
4/11
(木)
18:30~女の仕事
20:10~トークショー
長谷川千紗(リアル登壇)野火明監督 ひとみちゃん(リモート登壇)品田誠(ビデオコメント)
  20:40~エターナルラブ 21:55~トークショー 長谷川千紗監督 宮本助監督(リアル登壇)
4/12
(金)
18:30~女の仕事
20:10~トークショー
長谷川千紗(リアル登壇) 野火明監督 加藤絵莉 (リモート登壇)品田誠(ビデオコメント)
  20:40~エターナルラブ 21:55~トークショー 長谷川千紗監督 宮本助監督(リアル登壇)
4/13
(土)
12:00~女の仕事
17:00~女の仕事
13:40~トークショー
18:40~トークショー
13:40〜 長谷川千紗(リアル登壇)品田誠 野火明監督(ビデオコメント)
18:40〜 長谷川千紗(リアル登壇) 加藤絵莉 (リモート登壇)品田誠 野火明監督(ビデオコメント)
  14:30~エターナルラブ
19:20~エターナルラブ
15:45~トークショー
20:35~トークショー
15:45〜 長谷川千紗監督 宮本助監督(リアル登壇)
20:35〜 長谷川千紗監督 宮本助監督(リアル登壇)
4/14
(日)
12:00~女の仕事
17:00~女の仕事
13:40~トークショー
18:40~トークショー
13:40〜 長谷川千紗(リアル登壇)品田誠 野火明監督(ビデオコメント)
18:40〜 長谷川千紗(リアル登壇)品田誠 野火明監督(ビデオコメント)
  14:30~エターナルラブ19:20~エターナルラブ 15:45~トークショー20:35~トークショー 15:45〜 長谷川千紗監督 宮本助監督(リアル登壇)
20:35〜 長谷川千紗監督 宮本助監督(リアル登壇)
4/15
(月)
18:30~女の仕事
20:10~トークショー
長谷川千紗(リアル登壇)野火明監督 ひとみちゃん(リモート)品田誠(ビデオコメント)
  20:40~エターナルラブ 21:55~トークショー 長谷川千紗監督 宮本助監督(リアル登壇)

※ゲスト・登壇者は変更となる場合がございます。
※ゲスト、登壇者はリモート(R)、ビデオコメント(V)になる場合がございます

公式HP『エターナルラブが蔓延した日』

2023年10月14日(土)~10月20日(金)   上映終了

2023年10月28日(土)~11月3日(金祝)  上映終了

2023年11月18日(土)~11月24日(金) 上映終了


『女の仕事』公式X(旧ツイッター)@onna_movie

政府にとって都合の悪い人物はAIによって探し出され、秘密の暗殺部隊によって密かに消されてしまう恐ろしい国となった未来の日本。暗殺部隊の女と、そのターゲットの男との間に芽生えた禁断の恋。女は愛する男を殺す事は出来るのか?極限のラブストーリーを体験せよ。

戦争が終わって78年。戦争の記憶は薄れ、ロシア・ウクライナ戦争が始まり、台湾有事が心配されている。戦争前の空気が漂い始めた今、前の戦争の時と同じような日本になってしまう可能性はゼロではない。という発想からこの映画は生まれた。

【ストーリー】
一見すると現在と何の変わりも無い平和な未来の日本。
大野(品田誠)という売れない漫画家がいる。彼は旧日本軍が侵略した海外の地の女を犯しては殺す漫画を描いて、少数のエログロ漫画ファンに支持されていた。大野はある日偶然出会った女、チサ(長谷川千紗)と恋に落ちる。だがチサには秘密の仕事があった。それは政府が組織する秘密の殺人部隊の仕事だった。反戦訴えるジャーナリストや文化人等、政府にとって都合が悪いとAIが判断した人間たちを暗殺するのだ。チサは大野を暗殺するために彼に近づいたのだった。だが、チサは大野に本気で恋をしてしまう…。チサと大野の奇妙な同棲生活がはじまる。

本作は W 主演。大野を演じるのは品田誠。鬱屈とした日々を送る売れない漫画家をコミカルに演じる。
そして彼を殺す事を命じられた女、チサを演じるのは長谷川千紗。殺しのターゲットの男に恋してしまい、揺れ動く
女心を抜群の演技力で演じている。
劇中強烈なインパクトの加藤絵莉。準主役は暗殺部隊のボス役の森恵美。同僚に劇団癖者を主催の下城麻菜。“プロ雀士”の顔を持つ西川莉子。『I AM JAM ピザの惑星危機一髪!』『凪の憂鬱』の辻凪子。漫画雑誌の編集者役に『グリーンバレット 最強殺し屋伝説国岡 合宿編』の松本卓也。ネット弁慶な社会批判家インフルエンサー役に『PARALLEL』のひと:みちゃんら猛者達が脇をキラリと固める!

品田誠 コメント&プロフィール
もし撮影当時の自分にこの5年で起こった様々なことを伝えたら、きっと信じないだろうなと思います。
目まぐるしく変わりゆく世界を前にしていると『女の仕事』で描かれている世界も決して絵空事ではなく、あり得ない世界ではないと思わされます。野火監督の静かに燃える炎の中、極限の状況を長谷川千紗さん、チームの皆さんと走り抜いた撮影期間でした。公開に心から感謝します。
1992年、北海道生まれ。『麻希のいる世界』(塩田明彦監督)、『リスタート』(品川ヒロシ監督)、『飢えたライオン』(緒方貴臣監督)、『恋愛依存症の女』(木村聡志監督)、ドラマ『明日、私は誰かのカノジョ』などに出演。
2018年、若手俳優にスポットを当てるthe faceにて全国5箇所で特集上映が行われた。監督としても『鼓動』など数本を監督している。

 

長谷川千紗 プロフィール&コメント

この映画を撮影したのは、2018年の冬でした。この5年間で、私自身も、世界も大きく変化しました。この映画には5年前の必死に作品に向き合ったみんな、そして世界が焼きついています。眩しく、懐かしく、羨ましく、はがゆく、恥ずかしく、もどかしく5年前のみんなで必死に作ったものが、たくさんの方々の目に触れる機会を頂けて本当に嬉しいです2001年に演劇を始め、その後、数々の舞台に出演。2016年『憂鬱な花』で主演と脚本を担当。その後、活動の場を映画に移し、出演を続ける2021年『くっつき村』2022年『極私的生誕40周年記念映画』を監督現在、初長編監督作品『エターナルラブが蔓延した日』が公開予定。日本芸術センター第8回映像グランプリ、2018年度ピンク大賞新人女優賞受賞。2021年度ゆうばり国際ファンタスティック映画祭優秀芸術賞受賞

 

 

野火明 プロフィール&コメント

『女の仕事』は紛れもなく、ラブストーリーであり、アクション映画です。アクション映画では、アクションを見せるのではなく、人間を見せる事、描くことが一番大事な事だと思ってこの映画を作りあげました。極限の状況で人間は愛を貫くことが出来るのか?愛とは何か?観客のみなさまも是非この映画をご覧になり、極限の愛を体験してください。写真家として、黒澤明・フランシスコ・コッポラ等、多くの映画監督や俳優のインタビューの撮影をつとめる。その傍ら自主映画を制作。1992年短編映画『ダイヤモンドの月』が数々の賞を受賞。1996年『シーレットワルツ』、2013年『蟻が空を飛ぶ日』劇場公開。TOKYO月イチ映画祭の主催者も勤めている。

 

著名人推薦コメント

「女の仕事」…なんと言っても、このタイトルが秀逸。女の仕事?なんだろう?まさか身体を売る仕事にこんな短絡的なタイトルつけるわけもないし、えっ、何!?️と、見るものの想像力を刺激し続ける実にナイスなタイトルではないか!見たくなったね!(笑)実のところ、殺し屋を仕事とする女の物語。こうなると、『蟻が空を飛ぶ日』という殺し屋映画の快作を撮った野火監督の得意分野。あとは心して、ヒロインを演じた長谷川千紗の繊細で微妙かつ力強い演技に震えろ! 

池島ゆたか/映画監督


こういう世界を作ってみたい、という誘惑にかられる。
現実との接点に共感してしまうからであろう。
架空の設定と、現実の感情を物語る人物設定の、どちらが先に考えられたのか、おそらく同時に発想されているのだろうと思うが。
品田誠、長谷川千紗ともに、ラストに向かって重奏的な芝居を魅せる。

金子修介/映画監督


実を言うと「殺し屋」「銃を撃つ女性」「政府の組織」などが出てくる映画がずっと苦手だったのですが、その全てが登場する本作は驚くほど自然に共感し、全く飽きず、心に沁みて感動の余韻がすごかったです。
それは、インディーズシーンを駆け続けてきた野火監督が実感してきた喜怒哀楽が熟練した手腕によってこの作品に深い厚みを与えているからだと思う。若い作家や観客にこそ、この哀愁を観て欲しい。

井口 昇/映画監督


『曽根崎心中』のような恐ろしくシンプルな骨格が、主人公たちをいつの間にか逃げ場のない状況へと追い詰めてゆく、その過程に見る者もジワジワと惹き込まれてゆく、今時ちょっとないド直球で切ないラブ・ストーリー。アパートの狭い室内で描かれる二人のセックスは妙に生々しく、男女の絆はこのようにして生まれると改めて気づかされる。そしてヒロインが自らの運命に気づく瞬間は実に美しい。

高橋洋/脚本家・映画監督


近頃の映画でまれな、性と政治のスパークルが頼もしい。エログロ反体制漫画家の男が、監督野火明の投影なのは当然としても、国家暗殺員の女は、その役名も “チサ ”。“女の仕事” “女優の仕事” “長谷川千紗の仕事”。これは気概ある女優・長谷川千紗を見る、見つける映画だ。B級低予算の粗には目をつむり、見逃すには余りに勿体なき作品である。

塩田時敏 (映画評論家)


ちょっと…いや、かなりびっくりしました。全体主義社会真っ只中のディストピア日本を舞台に繰り広げられる孤独な男女の自分探し旅。さらに迫力あるガンアクションやエロスも満載で主演の御二方も素晴らしかったです。
インディーズ映画だからこそなし得る事のできた妥協のない娯楽SFであり、主人公の名前が「大野」という事も相まって相当な刺激を受けました…必見です! 

大野大輔/映画監督


国家権力に絡み取られた、元死刑囚の女殺し屋と言えば『ニキータ』だが、本作は今どきの日本の空気を取り入れた、野火明版翻案。作者の特性として、エログロ・ヴァイオレンスを溢れさせながらも、それでも信じるべきは“純愛"であると、高らかに謳い上げる。野火監督、超こだわりのインディーズ魂の、ひとつの到達点であろう。

松崎まこと/映画活動家・放送作家


激しい漫画を描く優しい男と、激しい任務を背負った孤独な女の、数奇な愛の物語。
意外や意外、予測不能な展開で面白かったです!

石原貴洋/映画監督

三劇場推薦コメント

90年代の始めに、溢れ出す血まみれの狂騒的世界を無残な美しさで圧倒した野火明監督が帰ってきた。
且つてのグロさは影を潜めたものの、エロスもアクションもファンタジックさも兼ね備え、日常の穏やかな世界をジャンプした。メジャーでは女諜報員「リボルバーリリー」のアクションもあれども、インディペンデントでは女必殺仕事人「女の仕事」。仕事人野火明も、まだまだメジャーに負けない。そして、主演の品田誠、長谷川千紗の儚さに、ひと:みちゃんの無様さに、辻凪子の下品な会話にも乾杯。   

家田祐明/K's cinema番組担当


“未来の日本”を舞台に平和ボケに警鐘をならしつつ、”仕事”を通して血が通った人間を描く。
自主映画だからこそ描ける表現と物語。野火監督の心意気をしっかりと受け止めたいと思います。                   

菅野健太/シアターセブン支配人


エロ漫画家と女殺し屋とのラブストーリーという異色な設定が、妙な共感を呼ぶ野火明監督の意欲作。ぼうようとした品田誠と大胆な脱ぎっぷりの長谷川千紗に見所あり。

木全純治/シネマスコーレ代表

出演者・コメント&プロフィール

森恵美 : 暗殺部隊のボス、森役
優しいお母さんの役が多い中 今回は女ボスの役を頂きました。日常は品良く、仕事の時はかっこいい女性を演じたつもりだったけど果たしてどう映りましたか?乞うご期待!
自主映画を中心に CM ドラマ等も多数出演中。現在、自分でプロデュースが出来る様に資金集めに奮闘中。

辻凪子 : 暗殺部隊のミキ役
東京に上京したての5年前、右も左もわからないまま、秘密の暗殺部隊の役を演じました。
攻めに攻めている究極のアクションラブ物語は今ここにしかないと思います。
1995年生まれ、大阪府出身。幼い頃よりMR.ビーンに憧れコメディエンヌを目指し女優へ。京都芸術大学映画学科卒業後も、オリジナル映画を製作するなど映画監督としても活動中。

松本卓也 : 漫画雑誌の編集者、西村役
この映画を撮影したのは5年くらい前。僕は上京したばかり。緊張しながらも、ヒロインのチサが初仕事を任された時のように意気込んでいました。僕の方はなんとか仕事を終えることができましたが、チサは「仕事」はうまくいったんでしょうか?是非劇場でご覧いただけると嬉しいです。
1995年生まれ、京都府出身。2014年、京都造形芸術大学映画学科 俳優コースに入学。鈴木卓爾、水上竜士らに師事。在学中から現在まで、阪元裕吾監督作品に多数出演。特に映画『グリーンバレット』をはじめ、『最強殺し屋伝説国岡』シリーズに真中卓也役とて出演している。他の出演に映画『ある用務員』『黄龍の村』(阪元裕吾監督)、『東京リベンジャーズ2』(英勉監督)など。

川口貴弘 : 漫画雑誌の編集者、荒木役
満を持して遂に公開される野火監督の長編映画が世の中にどう溶け込んでいくのかすごくワクワクしてます。
北海道恵庭市出身/1977.5.2生まれ19歳でドラマ「探偵物語」に魅せられ上京。24歳で脚本家金子成人主催の劇団入団。2004年NHK「御宿かわせみ」ゲスト主役でドラマデビュー。2005年映画「男たちの大和」で映画デビュー。現在では上田慎一郎監督作品には欠かせない存在で、同監督縦型ショートムービー「レンタル部下」で2023年カンヌ映画祭縦型ショート部門グランプリを獲得し話題。

下城麻菜 : 暗殺部隊のユカ役
「女の仕事」ついに上演…!
2018年に撮影した作品なので気付けば5年間封印されていのですね、とっても嬉しいです。撮影期間は暗殺部隊の同僚であるメンバーと衣装を決めたり、お話ししたりワイワイガヤガヤ楽しく過ごしたのを覚えています。
突飛な設定なのに、ずっと近くにいる気持ちが埋まってる。そんな作品だと思います。お楽しみに!
兵庫県宝塚市生まれ大阪府箕面市育ち。18歳で上京後、舞台で活動する。22歳で劇団癖者を旗揚げし、脚本、演出、振り付けを一人で担当しながら自分も出演。25歳で真夜中Jドラマ「グッド•バイ」に出演後、ドラマや映画にも活動の場を広げている。性格も顔も丸いほうである。

上⻄雄⼤ : ジャーナリストの男役
野火監督の持つ穏やかであり、静かな佇まいの奥に湧き立つ、情熱の若く。本作に鋭く光る穏やかに見える静かな主人公の殺意の魅力に取り憑かれました。そして僕は劇中殺されてます。
1964年⼤阪府出⾝。俳優・脚本家 及び映画制作10ANTS・映像劇団テンアンツ代表。
2012年に劇団を旗揚げ。2016年、短編集オムニバス映画『10匹の蟻』を⼿始めに10ANTSでの映画製作を開始。映画「ひとくず」をはじめ「西成ゴローの四億円」等数々の作品を発表。俳優・脚本家・監督・プロデューサーと多岐に亘り精⼒的な活動を⾏っている。

いとうよしぴよ : 大野のアルバイト仲間、伊藤役
今作では主人公のバイト仲間=流浪のティッシュ配り役をやらせて頂きました。
役者のプロフィールとしては…まだまだ陽の目を見れていない存在ですが、「出来る事からコツコツと」を信条として、ティッシュ配りの様にマイペースに参ります。どうぞお見知りおきを。

西川莉子 : 暗殺部隊のケイ役
まだ私が大阪の劇団に所属していた時にこの作品に関わらせて頂きました。もう、5年以上前かな?
私も完成した作品を見るのが楽しみだし若い私を見たあと、大人になった私も見てもらいたいなと思ってます。
職業 役者 麻雀プロ。出演作:映画『ひとくず』ドラマ『刑事ゼロ第1話SP 』弁護士秘書役 舞台『悪い女は爪を伸ばす』

ひと:みちゃん : インフルエンサー、見里役
こんな時代だからこそ観てほしい映画が誕生しました。常にマスクをしがちで自意識過剰な批評家ネット弁慶インフルエンサー見里。この役、はからずもCOVID-19前に演じられて…合縁奇縁を感じずにはいられないデス。
誰もが当事者。皆様に届きますように。
俳優、艶歌シャンソニエ家元、作詞家、作曲家。オリジナルソングと雑談を武器に、全国を巡業中。主な出演作:食べられる男、 網走の海、 赤色彗星倶楽部、温泉しかばね芸者、父、かえれ!、平成居酒屋 、コーンフレーク、大阪カジノ、B/B、PARALLEL。主な映画主題歌:食べられる男、ドブ川番外地、 新橋探偵物語、恋の墓、凪の憂鬱、 タイフーン・ガール 、イミテイションブルー

【キャスト】
品田誠  長谷川千紗 森恵美 加藤絵莉 下城麻菜 辻凪子 いとうよしぴよ 西川莉子 川口貴弘 松本卓也 上西雄大 ひと:みちゃん いとうたかし 蒲生映与 天白奏音 森りさ 真柳美苗 徳永訓之 北林佑基 石原邦久 矢口明子 矢口美結 高畑保弘 郡司博史
【スタッフ】
監督・脚本・撮影・編集:野火明
共同脚本:木島悠翔 録音:吉田康弘 制作: 伊藤義浩 ヘアメイク:進士あゆみ 絵本イラスト:前谷至竜 ガンエフェクト:富永音夢 音楽:hoto-D 特殊効果:内田剛史 英語字幕:松田慎介 KVデザイン:岡田大悟 協力:和智右桂 杉崎智久 春園幸宏 末田佳子 ブエノ 岩崎友彦 機材協力:(株)タムロン 製作:ワイルドファイア 2022年/日本/99分/ビスタ/カラー/ステレオ/R15+